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メゾンオブジェ出展報告(4)

出展して改めて気付かされるのはその国際性。フランス人以外にも
様々な国籍のお客様が現れます。

ニューヨークのデザイン誌DWELLの担当者が登場。
実は彼、2年ほど前からリバーズのファンだと公言される希有(?)な存在。

今回はもっと色々とリバーズの話を聞きたいと、副社長と一緒に来てくれました。
うれしい限りです。
遠慮せず特集してくれてもいいんですよ(笑)。

さて、展示会2日目終了後。
関係者にお誘い頂き、前述のメルシーのパーティーにも出かけてきました。

merci1
merci2

フランス人がシャンパン持って談笑しているだけでセレブだなぁ
なんて思ってしまう超庶民の私ですが、パーティーはカジュアルで
ごちゃごちゃ(失礼)しており、どちらかと言えば六本木ナイト的なスタイル。
でも食事もしっかり美味しく、手を抜かないあたり流石です。

みんなと共に楽しいお話は尽きず。
パリの夜は果てしなく長いのでした。ボンソワ~。

(いつの間にやら展示会の話しおわり)