1種類では物足りない?色柄増やして訴求力UP!
制作ガイド 2009.05.28

「カップに入れる紙の柄を2~3種類作成したい。
でもコストが高くなってしまうのでは?」
「色々なデザインを作りたいけど、版代がかかるから無理かな…」
「何種類も商品を作りたいけど、ロットが大きくなっちゃうんじゃないですか?」
という質問をよく頂きます。
そんな時は、印刷の仕組みを上手く利用して、
ロットを増やさず1デザインの場合と同じ価格でたくさんの柄をつくることができるんです。
まず、下の図をご覧ください。

図のように、ウォールマグの印刷は
大きな用紙から複数の紙をくり抜いて作っているので、
その用紙から取れる数だけデザインを変えることができます。
【印刷の仕組みを活用して作製された事例】

※デザイン掲載ご協力会社
(写真上)株式会社ゴールドウイン様
OEM商品として「The North Faces」直営店/百貨店等でご販売
(写真下)株式会社枻出版社様
「everblue」OEM商品としてオンライン上でご販売
「複数柄のタンブラーを並べて売り場を華やかにしたい!」
「お好みの柄のタンブラーを選んでプレゼントするキャンペーンを企画したい!」
など…企画の幅が広がりますね。
バリエーションに富んだタンブラーを作製してみませんか?
<1柄の場合と同価格で作製可能な柄数>
・ウォールマグS5:2柄
・ウォールマグS4/S6/S11:3柄
・ウォールマグS13:5柄
※上記は、各デザインを同じ枚数作製した場合に限ります。
※商品の価格詳細に関しては、弊社営業にお問い合わせ下さい。
※商品URL:http://www.rivers.co.jp/wallmug/products/






























